山崎正明の活動歴

鑑賞ワークショップ・美術の時間展

高校生との対話による鑑賞

2019.9
札幌平岸高校の生徒作品展会場で、高校生とギャラリートークを実施しました。

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「鼓動する日本画CONNECT展」でワークショップ

2018.10
「対話による鑑賞_見る人が作品をつくる」でファシリテーションをしました。

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「造形表現・図工・美術の時間展」

2018,8
幼児・小学生・中学生・高校生が「造形表現」「図工」「美術」の時間に感じたり考えたり学んだりしていること〜そこには子供たちが心豊かに生きていくための大切なものがたくさん詰まっています。しかし従来の作品展ではそんな事は充分伝わりませんでした。そこでこの作品展では子供の作ったときのほかにそれに付随する言葉や映像も展示し子供の表現の持つ意味や造形活動を通して育まれる力なども見るような展覧会を目指しました。

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鑑賞トーク

2018.3
北翔大学ポルト美術研究グループで、山崎がファシリテーターとして「対話による鑑賞」を行いました。作家の方を前にした鑑賞です。作家も鑑賞者とフラットな立場です。テーマは「見る人が作品をつくる」です。

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鑑賞トーク

2016.3
北翔大学の教員と外部の方々が一緒になって「北翔大学美術研究グループ」という研究会を作っています。その研究の一環として 現代美術の作品と市民をつなぐ活動もしています。北方圏学術センターポルトギャラリーで開催された SongLIneという作品展で「対話による美術鑑賞」を行いました。
「見る人が作品をつくる」ということをテーマにしています。

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